ジャニーズWESTの桐山照史くんが最近気になる

最近、ジャニーズWESTの桐山照史くんが気になっています。

もともと、ジャニーズWESTには全く興味がなかったのですが、

嵐の相葉雅紀くん主演のドラマに藤井流星くんが出演していたのがきっかけでジャニーズWESTが出演しているバラエティー番組や歌番組を見るようになったんです。

そこで、気になったのが桐山照史くん。

どこかで見たことある・・・そうだ!!

「ごくせん第三シリーズで金色のバッグ背負ってた子だ!!」

ごくせんを見ていた時からちょっと気になっていたけれど、その後全く見かけることがなかったのですが

ジャニーズWESTでデビューしたんだと思ったら嬉しくなりました。

それから、歌番組を見ていたら「バリハピ」という曲でバク転をしているのを発見!!

バク転もできるんだぁ。

何故かできないと思っていたのでビックリでした。

そして、歌も上手!!

声量もあって「THE MUSIC DAY 」のジャニーズシャッフルメドレーでも先輩たちに負けてなかったですね。

また、ザ・少年倶楽部ではA.B.C-Zの河合郁人くんと共に司会もしているんです。

ハキハキした喋りで聞きやすいのがいいですね。

VS嵐では尊敬する先輩は「TOKIOの皆さん」って言ってましたね。

これからTOKIOの皆さんのようにたくさんの番組での活躍が楽しみです。

きっとこれからいろいろな場所で活躍してくれることでしょう。

木村拓哉さんのスーパーアイドルの立場

数ある男性アイドルグループの中で一番を選ぶとするならば、やはりSMAPだろうと思います。これだけ長い期間トップグループであり続けることはかなりすごいことなのではないでしょうか。後輩たちは誰もがSMAPのようなスーパーグループを目指していて、もちろんファンはたくさんいますが未だにSMAPを超えるグループはいません。

アイドルも当然歳をとります。それでも一番でいる原因は年齢とは関係のないメンバー達の魅力です。特に木村拓哉さんはもうずっと前からトップアイドルとして君臨し続け、覚悟を決めてそれを全うしているように見受けられます。ドラマをやるならば常に主役です。本人はどう思っているのかはわかりませんが、いつも同じようなヒーローの役で同じような演技を要求されています。それでもニーズがたくさんある限り同じことでもやり続けるのがアイドルの宿命なのだと思います。

それから木村さんはギターを演奏したり、歌やダンスもこなせたり、スポーツもうまかったりと何かと器用でできてしまうというのもスーパーアイドルでいる原因かもしれません。だからこそ普通なら照れてしまうポーズやセリフを堂々と言えてしまうのでしょう。また、メンバーのことも考えて私生活もかなり気を付けているような印象も受けます。

私がお薦めする遅咲きジャニーズ

私のお薦めの芸能人はジャニーズ事務所所属のA.B.C−Zの河合郁人くんです。他のメンバーも好きですが、河合くんはとにかく美形なのです。テレビや雑誌よりも生は特に美しく綺麗な顔立ちが好きです。そんな河合くんのあだ名は“東のお馬さん”と言われ馬顔とも言われていますが、ファンからは、“ふみきゅん”の愛称でも知られています。

ちょっとした好きな理由と自慢を綴ってみようと思っています。

私が河合くんを好きな理由はやはり美形である事です。一時期雑誌では静止画の帝王と言われていますが、そんな河合くんの魅力に虜になっている今です。

グループについてお話すると、A.B.C−Zはデビュー3年のグループですが、今やっと知名度も上がりだし、個人活動も目立つグループでもあるのですが、河合くんはグループのリーダーであると共にトークも仕切れる事でも定評を受けています。現在BSプレミアムで放送されている番組で“ザ・少年倶楽部”にて司会に抜擢されて司会業にも挑戦しています。

色々とトークの波は素人とは思えないくらいのトーク術で、民法でゲスト出演した際でも、お笑いの要素も持ちながらトークの凄さに驚かれる事があるくらい河合くんのトークは面白く雑誌ではいつか司会業をいつかはやりたいと思っている現在でもあるのです。

そして、河合くんのもう一つのポイントは舞台人である事です。元々A.B.C−Zは舞台人なのですが、ソロとしても同じメンバーの五関晃一くんと一緒に2年連続で“ファウスト”と言う手塚治虫先生の漫画の舞台化にも主役として出演した事もありました。グループとしても数多くの主演舞台も行う事で、メディアに出演する機会はあまりありませんでしたが、近い将来ブレイクする事間違えないと思っています。

そんな、A.B.C−Zを宜しくお願いいたします。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

三代目 j soul brothersの魅力を語ろう

最近若い女性の間で爆発的な人気となっているのが、三代目 j soul brothersです。

EXILEの弟分としてデビューしたのですが、飛ぶ鳥を落とす勢いで人気となっているグループなのです。

ボーカル二人にパフォーマー五人という七人グループなのですが、一人一人がかなり個性的で、パフォーマンスもかなりレベルが高いということから、メディアの露出もかなり多くなってきています。

ボーカル二人の甘い歌声とパフォーマーのダンスがマッチしているというのも大きな魅力なのですが、七人全員の仲がとても良く、トークも面白いということもあり、若い女性に人気となっているのです。

パフォーマーの中にはEXILEと兼任しているという人もおり、ファンにとってはメディアに出る機会が多くなるということも、嬉しいポイントの一つとなっています。

ボーカルの二人はオーディションで選ばれているということもあり、かなりレベルの高い歌声の持ち主となっています。

アップチューンの曲からバラードまで歌いこなすことができ、ライブでは彼らの魅力をたっぷりと見ることができるということから、幅広い世代に人気となっているのです。

こういった魅力がたっぷりの三代目 j soul brothersはこれからも注目のアーティストなのです。

マツコデラックスのインパクとは凄い

最近はテレビを付けて映っていても何の違和感もないマツコデラックスさんですが、最初に観たときにはあまりのインパクトになかなか慣れませんでした。

次第に人間性がわかるようになり、インテリジェンスな面もあり魅力的だと知るようになりました。これまでのオネエならばオネエだけをウリにしてファッションやメイクアップなどの仕事をしているような印象がありましたが、マツコさんは自分の考えや哲学などを前面に押し出しているのでより人間性が強調されているのでしょう。

ほとんど人に媚びることもなく、はっきりした物言いなので出てきた商品に対する批評には信頼性があります。マツコさんが番組内で褒めた商品やお店はとてもはやっていると友人から聞きました。確かにそうだろうなあ、と思います。

それから、マツコさんが時々口に出していることで「人とのつながりでこの仕事をしている」という言葉が印象的です。今のマツコさんの職業はけして狙ってできるものではありません。最初はライターからスタートして人とのつながりと言いますか、なりゆきと言いますか、いつの間にかテレビタレントになっていたという感じが不自然なようで、実は自然な流れだったのではないかとも感じています。天職と言いますか。